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6月15日 |
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【公明党横浜市会議員団が主催する「政策懇談会」にて】 現場で日々向き合っておられる皆様だからこそ気づける課題や、当事者の視点に基づく新たなご提案も多く、改めて現場の声の重みを感じています。 特に、「子どものアレルギーは本人だけでなく、兄弟を含む家族全体の生活に影響するため、疾病対策にとどまらず“子育て支援”の視点から取り組むべき」とのご指摘は、私自身の経験からも深く共感するものでした。 いただいたご意見を丁寧に整理し、横浜市政に確実に反映できるよう、市議団一丸となって取り組んでまいります。 写真は、 アレルギーを考える母の会 子ども支援センターつなっぐ の皆様です。 |
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6月16日 |
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【補聴器購入費の助成】 横浜市では、軽度・中等度の難聴のある方を対象に、補聴器購入費の助成を行っています。 市内に住民票がある50歳以上の方で、補聴器相談医が必要と認めた場合に申請でき、助成上限は2万円です。 助成は先着300人、受付期間は 2026年6月22日から2027年2月26日となっています。 この制度は、公明党横浜市会議団としても長年にわたり取り組んできたものです。 聞こえの改善は日常生活や社会参加の大きな支えになります。 必要な方に、この制度がしっかり届くことを願っています。 詳しくはこちら。 |
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6月17日 |
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【公明党横浜市会議員団主催の「政策懇談会」4日目】 今日は、日本介助犬協会の介助犬「プリンス君」とともに、貴重なお話を伺いました。 目や耳、手足に障がいのある方を支える「ほじょ犬」は、日常生活を支えるだけでなく、外出や社会参加を後押ししてくれる大切なパートナーです。 寄り添う存在がいることで、心の負担が軽くなり、一歩を踏み出す力にもつながることを改めて感じました。 現場で活動されている皆様のお話は、とても深く胸に響くものでした。 高柳友子理事長、いつも温かいご尽力をありがとうございます。 日本介助犬協会 |
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6月18日 |
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【よこはま安心ボックスの設置支援事業】 横浜市では、荷物を“非対面”で受け取れるよこはま安心ボックスの設置支援事業が始まります。 再配達を減らすことで、受け取る側も配達する側も負担が軽くなり、CO₂削減にもつながる取り組みです。 玄関先に荷物を置く必要がなくなるため、盗難防止や“なりすまし”などの犯罪抑止にも効果があります。 市内在住の方を対象に、市の支援により市場価格の概ね半額で購入可能 となる制度です。(6月29日受付開始、予算に達し次第終了) 暮らしの安心と環境負荷の軽減につながる、身近で実用的な取り組みです。 詳しくはこちら。 |
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6月19日 |
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6月20日 |
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6月21日 |
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【災害時ペット対策勉強会に参加】 保土ケ谷区 役所で開かれた「災害時ペット対策勉強会」に参加しました(短時間の参加で申し訳ありません)。 横浜市では約17万5千頭の犬が登録され、猫も同程度と推計されています。 多くの方がペットと暮らす中、震災時にどう守るかは大切なテーマです。 生活衛生課からは、避難所でのペット同行避難の考え方や、一時飼育場所の設置方法、避難所で起こりやすい課題などを丁寧に説明いただきました。 また、峯小学校・川島小学校の地域防災拠点での取り組みも紹介され、飼い主の皆さんが協力しながら一時飼育場所を立ち上げていく姿に、深い学びがありました。 「ペット対策はペットのためだけでなく、避難するすべての人の安心につながる」この言葉が、とても心に残りました。 災害はいつ起きるかわかりません。 だからこそ、地域の皆さまと一緒に、できる備えを一つずつ積み重ねていきたいと思います。 |
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