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5月18日 |
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【横浜市会福祉委員会が開催されました】 本日は初回ということで、「健康福祉局」「医療局」「病院経営本部」より、今年度の事業概要について説明を受けました。 委員各位からは、中東地域の情勢不安に伴う資材不足や価格急騰の影響について、幅広い視点から質疑・要望等がありました。 市民の皆様の健康と安心、そして日々の暮らしを守るためにも、委員会運営に誠実に取り組んでまいります。 |
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5月19日 |
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【胃がんの分類が、2028年からより細かく見直されることになりました】 早期発見・早期治療につなげるためで、内視鏡技術の進歩により、早期がんであれば「100%近く生存の可能性」も示されています。 ピロリ菌対策やがん登録の強化など、予防と治療の両面で取り組みが進んでいることも心強い点です。 一人でも多くの方が、早期に気づき、早期に治療につながる社会へ。 公明党所属の地方議員の一人として、横浜市会福祉委員会の委員長として、病気で苦しむ方を一人でも減らしたい。 その思いを胸に、これからも全力で取り組んでまいります。 |
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5月20日 |
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【横浜市会本会議にて】 公明党 を代表し竹内やすひろ市議が議案関連質疑を行いました。 防犯条例の制定や市内全域での喫煙対策強化については、これまで公明党横浜市会議員団が市民の声を受け、粘り強く取り組んできたテーマです。 今回、条例案としてカタチになり、取り組みが大きく前進したことを嬉しく思います。 市民の安心と安全、そして横浜の未来を確かなものにするため、議場では今日も一つひとつ議論が積み重ねられています。 これからも、現場の声を大切にしながら、市民の皆さまの暮らしに寄り添う取り組みを進めてまいります。 |
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5月21日 |
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【現場の声を横浜市長に!】 政府は「大きな支障は生じていない」としていますが、現場では全く違います。 原材料費の高騰、資材不足、工事停滞、資金繰りの悪化――事業継続が危ぶまれる声が相次いでいます。 現場第一主義で動く公明議員として、私たちは痛いほどその実情を感じています。 昨日、山中竹春市長に緊急要望を行い、同僚議員からも深刻な状況を訴えました。 地域経済を支える事業者の皆さまを守ることは、市民生活を守ることそのもの。 これからも、現場の声を確実に市政へ届けてまいります! |
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5月22日 |
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【横浜市会本会議にて】 公明党を代表し、市来えみこ市議が市政の重要課題について一般質問を行いました。 市来市議は「人」を起点に据え、教育・福祉・安全・都市の将来像まで幅広く質問。 グローバル・AI時代の学び、不登校支援、文化体験の充実、産前産後ヘルパー事業の拡充、通学路の安全対策、防犯灯・防犯カメラの設置、高齢者施設の人材確保や老朽化対策、市営住宅の高齢化対応など、多岐にわたるテーマを丁寧に取り上げました。 どの質問にも共通しているのは、「現場の声に寄り添い、一人ひとりの暮らしを支える横浜へ」という市来市議の一貫した姿勢です。 これからも、#公明党横浜市会議員団 として、市民の皆さまの安心と未来のために、確かな議論を積み重ねてまいります。 |
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5月23日 |
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【横浜市小児医療証】 我が家の高校生にも届きました! 横浜市では本年6月から、18歳までの医療費が無料になります。 我が子の医療証を手にし、制度の大きな前進を実感しています。 1992年に #公明党横浜市会議員団 が乳幼児医療費の無償化を提案。 以来、長い年月を経てようやくここまで来ました。 子育て家庭にとって、本当に大きな安心につながる一歩です。 制度の詳細はこちらからご確認いただけます。 |
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5月24日 |
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【初音クラブの第54回定期総会に参加】 初音クラブ(初音が丘地域のシニアクラブ)の第54回定期総会に参加しました。 地域を長年支えてこられた皆さまが、今日も元気に活動されている姿に、改めて感謝申し上げます。 思えば、秘書時代から26年以上にわたり、初音クラブの皆さまには本当に温かく接していただき、地域のことをたくさん教えていただきました。 私にとっては“人生の先生”ともいえる大切な皆さまです。 これまでいただいたご恩に少しでも報いるために、これからも精一杯働いてまいります! |
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