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2月23日 |
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2月24日 |
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【星川三丁目自治会の久保会長と】 ゴミ収集について意見交換をさせていただきました。 まちの美化や衛生的な生活を守るためには、地域の皆さんと一緒に考え、行動していくことが欠かせません。 私の事務所の隣町ということもあり、久保会長とはよくお会いしますが、いつも地域のために力を尽くされている姿に、頭が下がる思いです。 日頃からのご尽力に、心より感謝申し上げます。 | |
2月25日 |
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【横浜市会予算特別委員会】 横浜市会予算特別委員会で、交通局にたけだ勝久市議、こども青少年局に久保かずひろ市議が質疑を行いました。 武田市議からは、市営バスの事業の経営改善、乗務員不足への対応、働きやすい環境づくり、忘れ物検索サービスの導入、タッチ決済の実証実験、バス停の改善、接遇向上など、市民の移動を支える重要なテーマが幅広く取り上げられました。 久保市議からは、産後母子ケアの受け皿拡充、母子専用型福祉避難所の整備、こどもの目の異常の早期発見、市・区庁舎での土日祝日預かり事業、こども食堂の連携強化、児童相談所の体制強化など、子どもと家庭を守るための施策について丁寧な質疑が行われました。 公明党横浜市会議員団は、市民の安心と暮らしを守るため、現場の声に基づいた政策提案をこれからも進めてまいります。 | |
2月26日 |
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【皆さまの声がカタチに!】 横浜市は、医療的ケア児・者を災害時に指定避難所へ円滑に搬送するため、民間救急11社と協力協定を締結しました。 ・ 看護師による個別避難計画の作成 ・ 1人につき2社で支えるバックアップ体制 ・ 2026年度は福祉避難所の電源確保も進めます 「誰一人取り残さない防災」を実現するため、公明党横浜市会議員団 がこの体制強化を推進してきました。 これからも命を守る取り組みを着実に進めてまいります! | |
2月27日 |
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【横浜市会予算特別委員会】 横浜市会予算特別委員会で、下水道河川局に木内ひでかず市議、教育委員会に行田朝仁市議が質疑を行いました。 木内市議は、路面下空洞調査やマンホールの浮上対策、浸水対策、脱炭素化、送泥管の再整備、水辺拠点整備、DXを活用した維持管理など、市民生活を支える下水道・河川行政の取組を確認しました。 行田市議は、通学路の安全、不登校支援、読書活動の推進、英検の公費受験、部活動支援、ICT支援員や職員室業務アシスタントの活用など、子どもたちの学びと成長を支える教育施策について質疑しました。 公明党横浜市会議員団 は、安心して暮らせるまちと、子どもたちが伸び伸び学べる環境づくりに、これからも全力で取り組んでまいります! | |
2月28日 |
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【衆院予算委員会】 衆院予算委員会で、中道改革連合の小川代表をはじめ7名の議員が、私たちの暮らしに直結する重要課題について質疑を行いました。 暫定予算の必要性、企業献金の在り方、防衛装備品の輸出に対する国会の事前承認、消費税や社会保障の課題など、多岐にわたる論点を丁寧に提起。 政治の信頼を取り戻し、生活を守るための具体策を力強く訴えました。 国民の声を政治に届ける中道の役割が、今ほど求められている時はありません。 横浜の現場でいただく声を、これからも国政へとつなぎ、暮らしの安心につながる政治を進めてまいります。 | |
3月1日 |
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【保土ケ谷区の防災講演会に参加しました】 今年のテーマは「オーラルケア×防災」。 被災地支援の経験から学ぶ“命を守る備え”や、災害時に口腔ケアがなぜ重要なのかなど、日頃の生活にも直結する内容を分かりやすく学ぶことができました。 会場では、起震車体験や防災ブース、ほどびー・ハマくんとの撮影会など、子どもから大人まで楽しみながら防災を考えられる企画も充実。 地域の防災力を高めるために、こうした機会の大切さを改めて実感しました。 これからも、地域の皆さまとともに「自助・共助」を広げ、災害に強い保土ケ谷をつくってまいります! |
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