さいとう伸一の
政治活動報告



4月27日
  • 市民相談対応
  • 市民・現地訪問
  • 支持者主催の会合で市政報告


【91歳になる父の定期検診に同行】
 今日は、91歳になる父の定期検診に同行しました。
 42歳で胃の3分の2を切除し、その後いくつもの病を乗り越えてきた父。
 それでも、遠くなっていた耳は今ではよく聞こえ、毎日を穏やかに過ごしています。
 「今はもう痛いところも痒いところもないよ」
 その言葉に、父の人生の強さと優しさを感じました。
 歳を重ねても前向きに生きる姿は、私の大きな励みです。


4月28日
  • 市民相談対応
  • 市民・現地訪問
  • 事務所で資料整理等
  • 保土ケ谷土木事務所と現地確認
  • 市役所で来客対応、資料整理等
  • 道路局と意見交換
  • こども青少年局と意見交換
  • 水道局と意見交換
  • 支持者主催の会合で市政報告


【皆さまの声をカタチに!】
 保土ケ谷土木事務所の職員と一緒に、現地確認を行いました。
 実際に現場に立つと、図面や資料だけでは分からない課題が見えてきます。
 地域の暮らしに直結するポイントを一つひとつ丁寧に確認しました。
 職員とも意見を交わしながら、改善に向けた具体的な方法や優先順位をその場で検討。
 地域の皆さまから寄せられるご要望に、1日でも早く応えたいという思いで取り組んでいます。
 「安心して暮らせるまち」をつくるために、これからも現場第一主義で、着実に前へ進めてまいります。


4月29日
  • 支持者主催の会合に参加
  • 事務所で来客対応、資料整理等
  • 市民相談対応
  • 市民・現地訪問


【皆さまの声がカタチに!】
 これは、私が議員として大切にしているモットーです。  私は、自分の経験や思いだけで議会で発言することはありません。  市民の皆さまからいただくお声こそが、私の発言を支える原動力です。  これからも、皆さまの声を一つひとつ着実にカタチにしていきます!

 公明新聞 の「議員になって初めて見えたキヅキ・オドロキ」。
 全国で活躍する議員の取り組みが紹介されていましたが、市民に寄り添い、現場に足を運び、課題に向き合う姿勢に強く共感しました。

4月30日
  • 市民相談対応
  • 市民・現地訪問
  • 弔問


【皆さまの声がカタチに!】
 保土ケ谷区和田にお住まいの方から、道路補修についてご相談をいただきました。
 現地を確認したところ、横浜市道ではなく、神奈川県が管理する河川管理用通路であることが判明しました。
 そこで、当選同期の小野寺慎一郎県議に状況を共有し、対応を依頼。
 このほど、県により広範囲の舗装打ち換えが実施されました。
 これからも、公明党のネットワークで皆さまに安心をお届けします!

5月1日
  • 市役所で来客対応、資料整理等
  • 市民相談対応
  • 市民・現地訪問


【中道改革連合・立憲民主・公明の3党が政府へ緊急提言!】
 イラン情勢の緊迫化に伴う原油高を受け、国民生活を守るために、中道改革連合・立憲民主・公明の3党が政府へ緊急提言を提出しました。
 電気・ガス代の負担軽減や医療支援など、暮らしを支える対策の必要性が示されています。
 今回の提言には、影響調査で寄せられた1万2千件を超える声が反映されています。
 本日、調査にご協力くださった協同工業株式会社の安澤社長に結果をご報告しました。
 不透明な国際情勢が続く中でも、地域の暮らしを守る取り組みを進めていきます。


5月2日
  • 事務所で来客対応、資料整理等
  • 市民相談対応
  • 市民・現地訪問


【皆さまの声がカタチに!】
 県営笹山団地にお住まいの方から、年配のご家族がスロープを安全に行き来できるよう、手すり設置のご相談をいただきました。
 小野寺慎一郎県議に現地を確認していただき、県との調整の結果、転落防止機能も備えたガードパイプが設置されました。
 ご要望者の喜ぶ顔を見ることが、私にとって何よりの励みです。
 これからも地域の暮らしを支える取り組みを進めていきます。
5月3日 憲法記念日
  • 支持者主催の会合に参加
  • 市役所で来客対応、資料整理等
  • 公明党神奈川県本部主催の憲法記念日街頭演説会に参加
  • 公明党横浜市会議員団会議


【憲法記念日に街頭演説会】
 憲法記念日の今日、公明党神奈川県本部として街頭演説会を開催しました。
 桜木町駅前では、多くの方が足を止めて耳を傾けてくださいました。
 日本国憲法が掲げる「国民主権」「基本的人権の尊重」「恒久平和主義」の三原理。
 これらの価値を守り抜き、憲法の価値を不断に高める政治に取り組んでまいります。
 これからも、憲法が示す理念を大切にしながら、地域に根ざした活動を進めてまいります。