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5月11日 |
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【横浜市立並木中学校を訪問】 公明党横浜市会議員団で横浜市立並木中学校を訪問。 今年4月から横浜市立中学校で全員給食がスタートし、その取り組みの様子を視察しました。 実際に給食をいただきましたが、とても美味しく調理や衛生管理の丁寧さを感じました。 続いて、中学生が配膳し、食事をし、片付けまで行う一連の流れも拝見しました。 榎田卓央校長先生からは「給食は道徳教育の生きた教材」とのお話があり、食を通じた学びの大切さを改めて実感しました。 中学校給食は、公明党市議団の先輩方が30年以上前から取り組んできたテーマです。 これからもより良い中学校給食にすべく、しっかり取り組んでまいります! |
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5月12日 |
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【皆さまの声がカタチに!】 横浜市保土ケ谷区川島町の横浜市道について、「見通しの悪いカーブで自動車がスピードを出して危ない」とのご相談をいただきました。 地域の高木香さんからのご連絡です。 保土ケ谷土木事務所と相談し、「速度落とせ」の路面ペイントを施していただきました。 地域の安全につながる対応を進めていただき、感謝申し上げます。 これからも皆さまの声を受け止め、安心して通行できる道路環境づくりに取り組んでまいります! |
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5月13日 |
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【皆さまの声がカタチに!】 大切な方を亡くされたご遺族の負担を少しでも軽減するため、昨年12月、保土ケ谷区役所にお悔やみ窓口が設置されました。 本年2月、利用された方から、「手続きはとても親切だったが、地下でやや暗く、空気も冷たく感じられる中で、故人への寂しさを抱えながら訪れる場所としては辛かった」とのご意見をいただきました。 そのお声を受け、私自身も深く反省し、即日、保土ケ谷区長に状況をお伝えし改善を要望しました。 区役所の迅速な対応により、5月11日、窓口は1階の東南に面した明るい場所へ移設されました。 これからも皆さまの声に耳を傾け、より良い区役所づくりに努めてまいります。 詳しくは横浜市公式サイトをご覧ください |
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5月14日 |
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【「子育て広場つながりステーション」を視察】 JR保土ケ谷駅西口にある「子育て広場つながりステーション」を視察しました。 この施設は、初音丘学園が長年の子育て支援の経験を生かして運営し、共働き家庭を支える仕組みが整っています。 朝はお子さんを預けると園バスで幼稚園へ送り、夕方は保土ケ谷駅まで送ってくれる「送迎ステーション」として機能しています。 日中は、未就園児と保護者が気軽に利用できる子育てサロンとして開放され、授乳スペースやおむつ替えスペースも完備。 さらに、現役の幼稚園教諭・保育士が常駐し、親子で楽しめるイベントも開催されています。 視察では、佐藤広毅副市長とともに皆さまの声を伺いながら、横浜市としてどのように支援を広げていけるか意見交換を行いました。 地域の子育てを支える大切な拠点として、今後の展開にも期待が高まります。 これからも、市民の皆さまの暮らしに寄り添い、行政と連携しながら、子育て支援の充実に取り組んでまいります。 |
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5月15日 |
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【横浜市会福祉委員会の委員長を拝命】 このたび横浜市会福祉委員会の委員長を拝命いたしました。 所管するのは、社会福祉や市民の健康増進を担う「健康福祉局」、医療政策や保健・衛生施策を担う「医療局」、そして「病院経営本部」です。 いずれも、市民の皆様の暮らしに直結する重要な分野であり、その責任の重さを強く感じています。 公明党からは、たけのうち猛市議が所属します。 市民の皆様の健康と安心を守るため、1年間、誠実に取り組んでまいります。 どうぞよろしくお願いいたします。 |
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5月16日 |
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【ほどがや花フェスタ2026に参加】 地域団体や企業の皆さまが工夫を凝らした展示や体験コーナーを出展されており、花と緑をテーマにした取り組みから、地域の魅力と温かさを改めて感じました。 出展者の皆さまから直接お話を伺う中で、保土ケ谷のまちを盛り上げようという思いが伝わってきました。 区制100周年に向けて、地域の力を感じる素晴らしいイベントでした。 これからも、地域の皆さまとともに、花と緑あふれる保土ケ谷のまちづくりを進めてまいります! |
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5月17日 |
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【親子の喜びの声】 親子の喜びの声を、公明党横浜市会議員団の同僚議員とお聴きしました。 18歳までの子どもの医療費無償化が、6月から実施されます。 「本当に安心です」「嬉しいです!」とのお声に、私たちも本当に嬉しかったです! 横浜市の小児医療費助成事業は、1992年に公明党が乳幼児医療費の無償化を初めて提案したことを契機に、1995年1月にゼロ歳児のみを対象としてスタートしました。 その後、対象年齢の拡大や所得制限の緩和を重ね、2023年8月には所得制限と一部負担金を撤廃し、現在、中学3年生までの医療費が無償となっています。 公明党は「子育て応援トータルプラン」を掲げ、18歳までの医療費無償化をめざして取り組んできました。 1992年から一貫して取り組み、30年以上積み上げてきた小児医療費助成事業が、一つの完成形を迎えるものと強く感じています。 これからも、子どもたちの健やかな成長を支える環境づくりに、しっかり取り組んでまいります。 |
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